>>
ハードディスクのお役立ち情報が満載!
↑あなたのPCのハードディスクは大丈夫ですか?
I-O DATA RAID 0・1対応 USB 2.0/1.1 ハードディスク 1.0TB RHD2-U1.0T

定価: ¥ 53,000
販売価格: ¥ 38,000
人気ランキング: 598位
おすすめ度:

発売日: 2006-12-20
発売元: アイ・オー・データ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
「Relational HD」採用 ツインドライブで安心ミラーリング
「RHD2-Uシリーズ」は、OSに依存せず単体でミラーリング/ストライピングが設定可能なハードウェアRAID機能を搭載したUSB2.0/1.1接続のハードディスク。RAID 0/1/マルチディスクの3つのモードに対応し、カートリッジディスク「RHDシリーズ」を採用したことにより、メンテナンスも非常に簡単。添付のシンクソフトウェア「Sync with」により、デジカメ写真などのデータも、簡単に差分を保存可能なので、かけがえのないプライベートデータの保護に最適。
Relational HDを採用したシンプルRAIDハードディスク
カートリッジスタイルを提案する「Relational HD」を、RAID用ハードディスクとして採用。個人でも手軽に使えるミラーリングハードディスク。
3つのモードに対応
ボタン操作のみでモード切り替えが可能。パソコンレスでの単独設定が可能なため、Windowsだけでなく、Macintoshでも、手軽に各RAID機能を利用できる。
RAID 1モード (出荷時設定)
2つのハードディスクに同じデータを同時に書き込むため、データは安全に保護される。故障したHDDは、新しいRHDカートリッジディスクに交換すると、再びミラーリング状態に再構成される。
RAID 0モード
2台のハードディスクに分散書き込みすることで、2台分の容量を1台として認識する。大容量のハードディスクとして使いたい場合に最適。
マルチディスクモード
Relational HDならではのモードで、個々のカートリッジハードディスクを認識できる。自由な組み合わせでディスクを利用できる。
ディスク2台搭載にも関わらず約88(W)×203.4(D)×173(H) mmのコンパクトボディ。 放熱性にこだわり、直径6cmの大口径静音ファンを搭載。
お買い得だと思います
デジタルカメラの画像データ保存のため、外付けハードディスクを複数所有しています。
これまですべてアイオーデータ製ばかり買ってきましたが、今回も価格と評判で本製品を選びました。
結果的には今回も良かったです。
パソコンにしろ、外付けハードディスクにしろ、普通に使えて当たり前で、それを声を上げてほめる人はいませんが、本製品も、実にまじめに作られており、満足行くものとなっています。
ほかの方もかかれていますが、音が静かで、ほとんど気になりません。
また、大容量ではありますが、スピードも十分速く、USB接続をしてファイルのバックアップを行うと、ギガ単位のコピーでも数分で終わってしまいます。
また、読み出し速度も、動画の再生等が問題なく行え、満足行くものです。
そして、これは特筆しておきたいのですが、これまでアイオーデータ製ハードディスクを5台購入し、長いものは5年半にわたって使用していますが、故障は皆無であったことです。
お勧めです
以前よりバックアップ用などを含めて6台の外付けを使っていましたが、
USBハブの増設などを余儀なくされたり、ソフトによるバックアップ
ではやはりスケジュール的なタイムラグが出るので、ミラーリングの利
便性と増えてしまったHDをまとめるために購入してみました。
まだ故障など、トラブルがありませんのでミラーリング性能について検証は
できないのですが、他のIO製品に比べ、今後このシリーズに全て移行しよ
うと思っています。
まず第一に最近のファンレスハードディスクは音は静かな反面、発熱は凄いです。
いくら放熱性が高い設計といっても長時間使っていると、ボディはかなり熱を持ち、
結局現在は扇風機で風を当てて温度を下げている始末。
それと比べるとこの製品はファン付きですが、殆ど音はしません。
ファンが付いているため、ボディ部分は24時間使っても発熱せず冷たいまま。
また最近は衝撃対策でセンサーが付いたHDが主流ですが(持ってますが)、
据え置きのハードディスクを倒した試しもなく、地震がきたらどんな対策でも
アウトでしょう。それならそんな余計な機能がなく、なおかつ絶対倒れない
デザイン(幅)をもったこの製品のほうが安心して使えています。
容量も多く、500ギガのハードディスクを2台買うよりお買い得。
そのうえ、デザインも洒落ていますので、部屋の雰囲気を壊すこともありません。
たた一点、我が家だけかもしれませんが、起動時にミラーリングのチェックを
しているのか、WindowsのUSBチェックの後、アクセスランプが暫く点灯し、
従来のUSB接続ハードディスクタイプだけの時よりは、起動が数秒遅くなります。
IOサポートに問い合わせたところ、パソコン固有の仕様でもあるという回答を
頂きましたが(VAIO RA71S)、私の場合は仕事で一度立ち上げれば丸一日電源は
落としませんので、起動時のチェックは慣れてしまえば気にならなくなりました。
ミラーリングについても速度の低下など全く気になりません。
ソフトウェア的にバックアップをされている方には、お勧めです。
音が静かでした
自室で使っている場合、音が気になるところですが、この機種は比較的静かな方だと想います。
重要なデーターがどんどん増えている昨今、ミラーリングが出来るハードディスクは必須だと思いました。今までは高かったのですが、5万円を切っている今、自宅にもミラーリング対応のハードディスクは必須ではないでしょうか?
はてなに追加
MyYahoo!に追加
del.icio.usに追加
livedoorClipに追加