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      <title>ハードディスクの豆知識</title>
      <link>http://1syge.net/hard/</link>
      <description>ハードディスクに関してわからない事があれば、このサイトで調べてみて下さい。ハードディスクの復旧など、お役立ち情報が満載です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>ハードディスクのデータ復旧</title>
         <description>パソコンを使用していれば誤った操作でハードディスク内のデータを消失してしまう、というのはよくあるようです。
ハードディスクをフォーマットしてしまったり、ゴミ箱にデータを入れて削除してしまったりなどは、誰でも経験しているのではないでしょうか。

ハードディスクの中で見つからないファイルや、ハードディスクから削除してしまったけれど、どうしも復活させたいファイルの場合は、
その多くの場合において復旧する事が可能です。

状況にもよりますが落下や衝撃などの物理的な障害でもハードディスク内のデータを復元することは可能です。

大事なデータが消えてしまった時には、決してパニックの状態にならずに、冷静に対処しすることが大切です。
データ復旧ソフトが有料・無料で多数ありますので、個人でチャレンジしてみたり、業者さんにお願いしても良いでしょう。

業者にお願いした場合はもちろん費用が発生しますが、個人で行った場合は、それほど費用はかかりません。
また、個人でチャレンジした場合は、時間がかかってしまったり復旧できない可能性もあります。（業者にお願いしても必ず復旧できるわけではありませんが。）

データ修復においては、自分の状況や復元したいデータの種類や特製、費用など、さまざまな面を考慮して、個人で行うのか業者にお願いするのかを判断しましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>ハードディスクの破損とデータ復旧</title>
         <description>パソコンを使っている時に、突然パソコンから「キリキリ」とか「カリカリ」といった音が聞こえてきて、
その後ハードディスクにアクセスできなくなった場合などは、ハードディスクの破損である可能性が高いです。

そのような音がハードディスクの中からしている場合は、ディスクを読み取る針の部分がディスクに接触して音をだしている可能性があります。
データを誤って消去してしまった場合でしたら、データの復旧を復旧ソフトなどによって行うこともできます。
しかし、ハードディスク自体が故障すれば、専門業者に依頼してデータの復旧を行ってもらうしかありません。

ハードディスクからデータ復旧してくれる専門業者はたくさんありますが、
専門業者の中にはクリーンルームを備えているところもあるようです。
クリーンルームあれば、より安全で、よりクリーンな状態で、緻密なハードディスクの分解及び復旧作業ができるようになります。
よって、クリーンルールを持たない、普通の空間で作業をしている業者と比べて、より高い確率でデータ復旧できるようです。
また、それなりの技術を持った優秀な技術者がいるのかどうかによっても結果が変わってくるようです。

ハードディスクのデータ復旧は、どこの業者でも同じではないようです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>ハードディスクの破損とデータ復旧費用</title>
         <description>ハードディスクのデータ障害は、大きく分けて論理障害と物理障害の２種類があります。

論理障害とはハードディスク自体は破損していなくても、データを読み込むことができない障害です。
具体的には、ＯＳの不具合や、ファイルシステムの損傷、誤操作によるファイル削除などが該当します。

物理障害とは、スピンドルモータの故障やヘッドクラッシュ、電気系障害などが挙げられます。
論理障害であれば、市販ソフトの利用によって、データの復旧が可能となる場合もあります。
しかし、ハードディスクが物理障害が発生した場合は、設備機械の整っている専門のデータ復旧業者へ復旧依頼をする必要があります。

これらのハードディスクのデータ復旧費用はですが、
軽度の論理障害であれば、3万円前後、
重度の論理障害であっても5万くらいでデータの復旧ができるようです。
また、データの復旧は１日程度あればできてしまいます。

しかし、データが物理障害であった場合には、データの復旧に専門の設備機械が必要なため、大きく費用がかさみます。
軽度の物理障害であっても一万円前後、
重度の物理障害であれば40万円を超えるようです。


ハードディスクのデータ復旧費用が40万円を超えてしまうのであれば、十分に新しいパソコンが買える金額ですが、
どうしても復旧しなければならないデータであるならば仕方がないでしょう。</description>
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         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>ハードディスクの寿命</title>
         <description>ハードディスクも寿命があります。
ハードディスクに寿命が来ると、頻繁にファイルの読み取りエラーを起こすようになり、近いうちにファイルを読むことができなくなってしまいます。
起動用のハードディスクでこういった現象が発生すれば、最終的にはＯＳが起動できなくなる可能性もあります。
そのため、ハードディスクがファイルの読み取りエラーを起こし始めたのなら寿命と考えて新しいものに交換した方が良いようです。

早めに交換するれば、きちんとハードディスク内のデータをコピーすることもできます。
本格的にエラーが起きるようになれば、必要なデータの読み書き以外にも、コピーすらできなくなってしまう危険があります。

どの程度の期間で寿命がくるのかは、一概には言えないようです。
使用状況や使用環境、使用頻度などによって大きく左右されるからです。
一般的に、家庭などで使用される場合であれば、だいたい５年くらいは使えると言われていますが、使い方によっては、１年くらいで寿命がくるケースも珍しくはないようです。

寿命の前兆としては、ファイルの読み取りエラーだけでなく、不自然な音がする、動作音が大きくなる、時々異常なほど高温になる、などがあるようです。
前兆に気がつけば、まだ良いほうで、何の前兆もなく、ある日突然ハードディスクが動かなくなる場合もあります。
重要なデータを扱っている場合では、３年程度を目安にハードディスクを交換した方がよさそうです。</description>
         <link>http://1syge.net/hard/2008/01/post_7.html</link>
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         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>ハードディスクの選び方</title>
         <description>ハードディスクを選ぶ時に難しいのは、価格とハードディスク容量とのバランスです。
同じ価格であれば、容量が大きいに越したことはありません。
しかし、一般的には大容量のハードディスクほど値段が高くなっています。

最近では１万円台のハードディスクがありますので、これはお買い得だと思います。
それ以下の値段の場合は、急にハードディスクの容量が小さくなってしまいますので、費用対効果も不利になります。
場合によっては、わずか数千円の違いで容量が半分近くになってしまうケースもあります。
反対に、最新の大容量ハードディスクならば、急に値段が高くなります。

ハードディスクの大容量化が急速に進んでおり、だいたい３年程度で容量が倍近くになっています。
同じ金額を出すのであれば、あとになればなるほど安く容量の大きなハードディスクが手に入るわけです。
それを考えると、高い大容量ハードディスクを無理をして買うよりも、手ごろな値段のハードディスクを選んでおくのが賢い方法です。
近い将来、ハードディスクの容量が不足してきたときに、その時期に最もお買い得なハードディスクに交換すればよいのです。
また、ハードディスクは容量が大きくなるほど一般的に読み書きも高速であるため、スピードアップの効果も得られます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>ハードディクスの修理業者の選び方</title>
         <description>ハードディスクが故障すれば、たいてい修理業者に修理してもらうことになります。

インターネットでハードディスクの修理業者に関して調べると数多くの業者がいることがわかります。
費用を出来るだけ安く抑えたいし、ハードディスク内のデータも失いたくありません。
そこで、どのような修理業者を選ぶべきでしょうか。

重要な事は、その業者の請求してくる費用が「成功報酬」かどうかです。
費用がかかったのにハードディスクは直らない、データは戻らない、では意味がありません。


ハードディスク修理の見積もりをとることがありますが、
ここでも見積もりが「有料」か「無料」かを、よく確認したほうが良いでしょう。
「成功報酬」型の業者ならば、無料で見積もりを行ってくれることが多いようです。

そして情報漏えいについても大きなポイントとなってきます。
データ復旧を望む場合、そのデータが大変重要で機密であるケースが多いと思いますし、それに個人情報に関わるケースも少なくないと思います。
復旧されたデータが、その後、どのように処理されるのかをきちんと確認しておくべきでしょう。

また修理期間もどのくらいなのか確認しておいたほうがよさそうです。
期日や納期が迫った仕事でハードディスク内に入っているデータを使用する場合、時間がありません。
どのくらいの期間で修理が可能なのか確認しておきましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>ハードディスクの形状</title>
         <description>ハードディスクの形状は、主に、内蔵型ハードディスク、外付け型ハードディスクの2種類があります。

内蔵型ハードディスクは、その名の通り、パソコンの本体の内部に設置して使用するハードディスクです。
デスクトップパソコンの場合は３，５インチのハードディスクが主流で、ＳＣＳＩ規格とＩＤＥ規格の２種類があります。
ノートパソコンでは、主に２．５インチのハードディスクでＩＤＥ規格が採用されています。
内蔵型ハードディスクは、まず値段が安いことが、メリットとしてあげられます。
そしてパソコン周辺にハードディスクを設置するスペースも不要です。
ただし、パソコン内部に空きスロットがなければ設置することはできません。
また、設定の変更や確認に関しては、パソコン本体のケースを開けなければなりません。

外付けハードディスクは、パソコンの外部に接続して使用するタイプのハードディスクです。
外付け型には、ＩＥＥＥ１３９４規格、ＳＣＳＩ規格、ＵＳＢ規格などがあり、専用のケーブルでパソコンとハードディスクを接続します。
ただし、パソコン側に接続ポートがなければ、パソコンとハードディスクそれぞれの拡張カードを装着しなければなりません。
外付けタイプの特徴は、ケーブルでパソコンとハードディスクを接続するだけのため、簡単に接続や増設が行えることがあげられます。
ただし、値段が内蔵型のハードディスクより高く、ハードディスクを設置するスペースがパソコン周辺に必要となります。</description>
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         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>ハードディスクのパーティション</title>
         <description>ハードディスクは、いくつかのドライブに区切って使うことができます。
これを「パーティションを設定する」と表現しています。
ハードディスクのパーティションを設定すれば、見かけ上複数台のハードディスクのように１台のハードディスクを使うことができます。


新しいハードディスクは、フォーマットを行う前に、まず最初にパーティションの作成を行う必要があります。
ハードディスクを複数に区切って使用しなかったとしても、一つのパーティションとして設定する必要があります。

以前は、使用中のハードディスクのパーティションを変更しようとすれば、すべてのデータをバックアップする必要がありました。
なぜなら、作業中にデータが全て失われてしまうからです。
しかし、現在ではパーティション管理ソフトの使用によって、データをそのままでパーティションの変更ができます。

パーティションを作るメリットとして、パーティションを作ると作業効率が向上できます。
プログラムとデータなどの領域を分けることで、効率よくファイル操作を行うことができるからです。
また、容易にデータのバックアップ作業ができるようになります。
ファイルをコピーするだけで、バックアップ専用のドライブを作成しておけば重要なデータをバックアップできます。
そして、有効にディスクの容量を利用できます。
なぜなら、ファイルを保存する際に発生する、クラスタギャップと呼ばれる無駄な容量を少なくすることができるからです。</description>
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         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>ハードディスクのバックアップ</title>
         <description>ハードディスクは、消耗品とも考えられています。
普通に使っていても５年前後で壊れてしまったり、早いものだと１年も経たずに壊れてしまうことも珍しくはありません。
ハードディスクが壊れてしまったら、そこに記録されていたデータを取り出すことが難しくなります。
また、パソコンの誤操作やウイルスの感染などによってデータが消えてしまう可能性もあります。

このように考えると、パソコンのハードディスク内に、大切なデータを置いておくのは非常に危険な状態であるといえます。
この危険を避けるためには、データのバックアップを取るべきでしょう。

同じハードディスク内の同じドライブの中に、バックアップ用のフォルダを作って、そこにバックアップデータを保管する方法がや、
また、同じハードディスク内でも、別のドライブをバックアップ用ドライブとして、そこにバックアップ用データを保管する方法があります。
ただ、これらの方法の場合は、ハードディスクに何らかのトラブルが起こったた場合、元データとバックアップ用データの両方が同時に消えてしまう可能性があります。

やはり、ハードディスクのバックアップは、別のところに記録させるべきです。
バックアップデータをＣＤやＤＶＤなどのメディアに記録させる方法があります。
また、外付けのハードディスクをバックアップ専用として、バックアップデータを保存する方法もあります。

これらの方法であれば、パソコンやハードディスクが壊れようとも、バックアップデータは、その影響を受けません。</description>
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         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>ハードディスクの容量を増やす</title>
         <description>ノートパソコンでは、パソコン本体に余分なスペースがないため、内蔵のハードディスクを増やすことができません。

では、ノートパソコンでハードディスクの容量を増やしたい時には、どうすればよいのでしょうか。

まず一つの方法として、内蔵されているハードディスクそのものを、容量の大きいものに交換するという方法があります。
そして、として外付けのハードディスクの増設、という方法もあります。
てっとり早い方法としては、やはり外付けのハードディスクを増設することでしょう。
しかし、古いパソコンの場合は、ＵＳＢを使って接続しようとする際には注意が必要です。
ＵＳＢ２．０ではなく、ＵＳＢ１．０の場合は非常に遅いものとなります。


パソコンに内蔵されているハードディスクは、2.5インチというタイプです。
ノートパソコンでの使用が想定されていることから、振動対策や衝撃対策などが施してあります。
そのため、同じ容量で比べるた場合は、デスクトップ用のハードディスクよりも割高となってしまいます。

簡単には内蔵ハードディスクの交換はできません。
ノートパソコンを分解しなければ、ハードディスクを取り出すことができないからです。
慣れない人は、外付きのハードディスクを増設したようがよさそうです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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         <title>ハードディスク内のデータ削除</title>
         <description>Ｗｉｎｄｏｗｓで削除したデータに関して、
ゴミ箱に入っているだけだとすれば、すぐ元の場所にそのデータを戻すことができます。
ハードディスク内にデータを完全に消したいのであれば、ゴミ箱を開いて、その中のデータを削除すれば、ゴミ箱からも消えて復活できなくなります。

しかし、ゴミ箱から消して、ハードディスクから削除したファイルであったとしても、ファイル復活用のソフトの活用によって、ある程度までは復活できます。
なぜハードディスクから完全に消したつもりでも、復活してしまうのでしょうか。

ファイルを削除してもデータが完全に消えない理由は、通常のデータ削除操作の場合はデータの管理情報に削除マークを付けているだけだからです。
つまり、見かけ上削除されているだけで、結局は、ハードディスクから完全に抹消されているわけではありません。

新たにデータをハードディスクに書き込む際には、削除マークのついている領域を、未使用領域と判断してデータを上書きしていきます。
よって、データを完全に削除したいのであれば、データを削除した後に、未使用領域を何らかのデータで上書きする必要があります。

データを完全に抹消できるコマンドが、ＷｉｎｄｏｗｓＸＰの場合は用意されています。それが「ｃｉｐｈｅｒ」コマンドです。
このコマンドは未使用領域にゼロを書き込んだ後、未使用領域に２５５を書き込み、そして最後に乱数を書き込むというものです。
この方法を使うことによって、元のデータは完全に削除されます。
ただ、３回の上書きを行うため、コマンドの実行には時間がかかります。</description>
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         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 16:37:14 +0900</pubDate>
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